【ベンチャー 強み】95%の人が知らない優秀な奴ほどベンチャー企業を選ぶ理由 【~営業職編~】

就職活動していれば必ず目にする「ベンチャー企業」という言葉。
皆さんはどんなイメージをお持ちですか?

もしかしたら「残業多い」「規模が小さいからできる仕事も限られている」「教育制度がなっていないのでは」等のあまりいい印象をもっていない人が多いかもしれません。
今の転職市場においては以前よりも大手指向がより高くなっていると聞いています。
優秀な人材は大手に流れる傾向があるのは、ひとつの間違いない流れではあると思います。

ですが、私は優秀な人材ほどベンチャー企業に来てほしいと感じています!
それはなぜか、この記事の中で、社会人2年目の現役ドベンチャー企業で働いている筆者が「優秀な人材ほどベンチャー企業で働くべき2つの理由」をお教えしましょう!※あくまで私見です!

ベンチャー企業で働くべき理由(1)任される領域の広がりと出世のスピードが速い

ベンチャー企業の強みとして多く言われているのが任される領域の広がりと出世のスピードの速い、ということです。

 

ベンチャー企業では常に自発的に行動することが求められるます。
常に自分の頭脳を回転させ、そして行動に実際に移す、さらには他者にアウトプットする自己発信力が身に付きます。

新人でも任せられる仕事の範囲が広いので、企画力、提案力、スケジュール管理力などの基本的なビジネススキルも磨けます。

これらの習得のスピードは間違いなく大手よりも速いと思いますし、個人的に2年前まで学生だった私の感覚としては、学生がイメージしている10倍は速いように感じます。
実際に私は入社1年2ヶ月で主任職に昇格しまして、与えられる権利も仕事の領域も少し前までとは段違いに広がっています。
給料は約7~10万ほどアップしました!

一方で従業員が何千人もいるような大手企業ではそこまでのスピードはないのではないでしょうか?
もっと時間がかかってしまうようなイメージがありますよね。。

恐らく背景には、取り組んでいるプロジェクトがベンチャーと比較して規模が非常に大きいため、プロジェクトに多くの人間が関わるのでひとりの裁量権が比較的小さいなどの理由があると思います。
それはそれで貴重なこと、素晴らしいことだと思います。

ただ個人的には、もしあなたが誰よりもスピード感をもって成長しないなら、、、
優秀な方や意識が高い方は入社し、誰より早く社会人としてのスキルを身につけ成長したい、結果を出したいと考えているのだと思います。
そんな皆さんにはベンチャー企業はもしかしたらピッタリかも知れません!

ベンチャー企業で働くべき理由(2)自分がしたい事ができる

ベンチャー企業で働いてみて、私が特に実感したのが【仕事の量が大きい】ということです。

入社する前のイメージとしては、入社しても1年~3年間は上司のいう事をそのままやるだけ・与えられた仕事しかできない、というイメージがありました。

しかし実際には、1年経ったごろには上司に指示される事もなく、(ある程度)自由に自分のしたいように仕事ができています。
それは自分のできる仕事の幅が広がったということもありますが、経験を積む、昇格をするなどのことによって、与えられる裁量が増えたためです。
これはとても大きなやりがいになっています!

20代中盤では仕事のスキル・自信・人脈が大手より圧倒的に身につきます!

他にもベンチャーならではのメリットがあります!

この要素以外にも社内の雰囲気や挑戦のしやすさ、若い社員が多いため古い規則がなく自由な点、年功序列のムードもなく、正当に評価される環境等メリットは数多くあります。

その要素をインターンなどで優秀な学生が知り、多くの優秀な人材がベンチャーを選んでいるように思います。

結果を出したい人は是非ベンチャー企業にチャレンジを!

どうですか?
上司にペコペコした人が出世する・先輩に誘われたら必ず行かなきゃいけない・いわれたことしか仕事ができない・給料も10年経って数万しか上がんない・こんな人生嫌じゃないですか?
いつ会社が無くなるかわからないこの時代だからこそ自分で仕事を取ってこれる力が必要なのです。
その力を得る事ができるのがベンチャー企業の強みなんです。

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