中小企業との違いって何?|就活なら任せろ!

ベンチャー企業に就職して、バリバリ働いて稼ぎたい諸君に問おう。
ベンチャー企業と中小企業との違いは分かるか。
ベンチャー企業=稼げるの方程式をもっているなら、ベンチャー企業が大手、中小と差別化して稼げるといわれてるのかわかるであろう。
まあ、そんなこと言ったって、大学で、バリバリバイトして、稼いで、遊びまくっていた諸君にはわからない人も多いと思う。
そこで今回は、、、

ベンチャー企業と中小企業との違いを説明しよう。

結論から言おう。
ベンチャー企業と中小企業との大きな違いは、
意図した急成長するビジネスを設計できるかできないかだ。
もっと簡単に言うと、
新しいことにどんどんチャレンジできるかできないかだ。

事業の創造性・革新性・新規性はベンチャー企業の特有のものではなく中小企業にもある要素として、そこでリスクを取って、挑戦できるかということになる。

そこで、諸君に聞こう。

責任を感じられながら、新しいとこでどんどんチャレンジしたいか。

この問いにYES.NOを問いたい。
YESな諸君には、ベンチャー企業はもってこいだ。
大手や中小企業ではなく、ベンチャー企業で可能性にどんどんチャレンジすべきだ。

ベンチャー企業と中小企業との違いは、そこまであるわけではない。
ただ、経営者の考え方や、挑戦できる環境が違うのだ。

根本的にベンチャー企業と中小企業との違いを理解した諸君。
私が紹介するベンチャー企業を一つお教えしよう。
株式会社doubLe
新宿にオフィスを構えているSEO(WEBコンサル)の11年目の会社だ。
メリハリがあり、みんなで一丸になって成長していく強みがある。
是非見てくれ。

では、今回の講座
ベンチャー企業と中小企業との違いについて以上だ。
それでは、諸君。

 

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