【中途入社・営業職・ベテランマネージャー】菊池 将光 インタビュー

『株式会社doubLeって実際どうなの?』という求職者さんの疑問にお答えするべく、現役社員にインタビューを敢行しました!
このページでは【中途・営業・ベテランマネージャー】菊池 将光さんのインタビューを掲載しております。

菊池 将光

メディア運営事業部 マネージャー 入社年月:2012年3月

成長スピードと裁量を求め、転職を決意

前職では入社前にイメージしていた業務内容と現実にかなりギャップがあり、
ビジネスマンとしての成長スピードに限界を感じ退職を決意しました。
一方doubLeでは、実際に入社後すぐに自分の裁量による判断を必要とする場面が幾度となくあり、かなり責任感をもって業務に取り組むようになりました。

<仕事は会社のためじゃない、自分のためにするもの>
自分のために、努力することに妥協しないでほしいです。
一時的なものにあまり意味はないので、目標に向かい継続して努力することが重要です。
長い人生で全力で仕事と向き合うことで必ず数年後の自分に結果として返ってきます。

新しいサービスをリリースしマネタイズまで運営を成功させてみせる

今あることの改善はもちろんのこと、新しい事業や仕組みについての発案にも耳を傾けてくれる株式会社doubLe。
そんなありがたい環境ですし、それを成功させるためのアドバイスをもらえる環境なので、
自分で考案し新しいサービスを成功させたいと常に考えています。

フットサルでも勝っていきたい

doubLeにはフットサル部があります。
今では部員も10名を超えて、定期的に試合もしています。
最近では、サッカー経験者の部員が増えてきたのでやや強いチームになりました。
仕事も充実させることができ、好きなフットサルが定期的にできてプライベートもすごく充実しています。

甘やかすことは優しさではない

チームを育てる上で、僕は目先のことだけにとらわれずに
本質的にどうすべきかを判断するよう心がけいています。
厳しい口調で言うときもあれば、口うるさく指導するときもあります。
甘やかすことは優しさではないので、必要があれば嫌われ役にも喜んでなりますしね。
それが本当の愛情であると信じています。

doubLeは仲間を絶賛募集中

募集職種を見る