【中途入社・人事総務経理・doubLeの勘定奉行】石飛 良恵 インタビュー

『株式会社doubLeって実際どうなの?』という求職者さんの疑問にお答えするべく、現役社員にインタビューを敢行しました!
このページでは【中途・経理・doubLeの勘定奉行】石飛 良恵さんのインタビューを掲載しております。

石飛 良恵

管理部 マネージャー 入社年月:2012年2月入社

いつでもオープンな環境

doubLeの魅力の一つとして、いつでもオープンな環境があるというところです。
「会社をこう変えたい」と思ったり、「このルールこのままでいいのかな?」と思ったら
すぐにみんな耳を傾け一緒に考えてくれます。
それを繰り返すことで、会社全体が良くなりますしラクになったこともたくさんあります。
なので、新入社員のみんなにもどんどん声を出して意見を言ってほしいです。

女性一人でも生きられる力を求めて

全職では同業で営業事務として働いていました。
でも何年か経つと、営業事務につまらなさを感じるようになりました。
毎日、毎週、毎月同じことの繰り返し。お給料もあまり上がらない。
そんなとき漠然と、「もしかしたら、一生一人で生きていくかもしれない」と
思ったときに、キャリアを積もうと決意しました。

内勤でもキャリアは積める

内勤でもキャリアは積めるんです。
”事務員”ではないので、作業ばかりではありません。
結果を出すために、自分で考え、発案し、行動する。そしてその結果を検証する。
これを繰り返すことで、内勤の私達も結果を評価されます。
なので、内勤でも、幅の広い業務に携わることができキャリアと経験を積んでいくことができます。

人柄に惹かれて

入社前の面接で、私は代表を信じることができました。
直感で、「この人について行けば大丈夫」と。
面接でも様々なことを話して下さり、嘘がないなと感じることができた。
また、キャリアを積める、そのために何でも教えると約束をしてくれたので。
そのおかげで今の私があると思っています。

チームのために個人を幸せを願って

意見を「潰す」ことはしないようにしています。そして一緒に考えることを心がけています。
仕事上のことだけではなく、個人的な「幸せ」の選択を考えています。
一緒に働く以上、「今」生きている時間の多くをともにしているので
1人1人が「幸せ」や「夢」をつかむにはどうすべきがベストなことなのかを長い目で考えています。

 

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