メディア事業部のマネージャー、山中 健太郎氏のインタビューをご紹介いたします。

ビジネス全般を追える他社との違い

中 健太郎 インタビュー
メディア事業部   マネージャー   入社年月:2009年6月入社

doubLeへの志望動機は何ですか?

前職が不動産の個人営業だったんですが、個人営業に飽きたとかではなく、スケールの大きさから法人営業に惹かれるようになりました。
加えて、ベンチャー企業でも働いてみたいという気持ちがありました。
実際にやってみてですが、個人的には法人営業に面白みを感じますね。
前職の不動産の時は、個人のお客様に対する短期的なお付き合いの営業だったんですが、現在は継続的なお付き合いをさせていただくことを主としているので、難しさ・楽しさというのは、色々感じるところはあります。
他にも個人営業は自分自身、現実味のある金額の範疇で動きますが、法人営業では組織ならではの金額が動きますので非常に魅力的です。

doubLeと他の会社の違いって何?

現在、自社運営サイトの運営業務全般をやらせていただいているんですが、これは具体的に言うとWEBサイトの企画や、考案・サイト制作プロデュース・営業活動、お客様のフォローまでですね。
今までは局部的と言いますか、大きな流れの中の部分的な役割が多かったのですが、入社2年経った今は、ビジネスの上流から下流まで全般的に担当させていただいてるので、自分が携われる業務の範囲が非常に広く、これは前職までとの大きな違いですね。
そういういった意味で、ビジネス全般を追えるというところが、他の会社とは違います。
企業内起業にも近い業務といえると思います。

doubLeでやりがいを感じることって?

やりがい自体はいっぱい感じてるんですけど、特に自分が企画したり、考案したりしたサイトが収益を上げたり、お客様から感謝されたときには、やっぱり嬉しいです。
自分が作ったご飯がおいしい的な(笑)
自分が仕事してその結果が出たときには、ものすごくそれはモチベーションが上がる瞬間ですね。
設立6年ということもあって自分のビジネススキルの成長とともに、会社も育っているというか。
ごく一部ですが、貢献しながら会社が大きくなっていっているのも日々感じられるので、すごく充実していますね。
今後は、より世の皆さんの役に立てるような、メジャーなメディアを作っていきたいですね。